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応用情報(AP) / アルゴリズムとプログラミング

ローダ

ローダとは、実行するプログラムを主記憶へ読み込む仕組みです。

ローダ

正式名称

Loader

一言でいうと

実行するプログラムを主記憶へ読み込む仕組み

初心者向け説明

実行可能なプログラムをメモリへ配置し、実行できる状態にする役割を持ちます。

ポイント

  • プログラム実行前に必要
  • 実行可能ファイルを主記憶へ読み込む
  • リンカと役割を区別する

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🍯 はちみつメモ

ローダ = 実行するプログラムを主記憶へ読み込む仕組み