Huney

Huneyの用語辞典

用語辞典

わからない言葉を、短く、やさしく確認できます。

学習順

応用情報(AP)

確率・統計・回帰分析

確率

確率とは、ある出来事がどのくらいの可能性で起こるかを0から1までの数値で表したものです。

応用情報(AP)

確率・統計・回帰分析

事象

事象とは、確率を考えるときに対象とする出来事のことです。

応用情報(AP)

確率・統計・回帰分析

順列

順列とは、複数のものからいくつかを選び、順番を区別して並べる方法です。

応用情報(AP)

確率・統計・回帰分析

組合せ

組合せとは、複数のものからいくつかを順番を区別せずに選ぶ方法です。

応用情報(AP)

確率・統計・回帰分析

条件付き確率

条件付き確率とは、ある事象が起きたという条件のもとで、別の事象が起こる確率です。

応用情報(AP)

確率・統計・回帰分析

排反事象

排反事象とは、二つの事象が同時には起こらない関係のことです。

応用情報(AP)

確率・統計・回帰分析

独立事象

独立事象とは、一方の事象が起きても、もう一方の事象が起こる確率に影響しない関係です。

応用情報(AP)

確率・統計・回帰分析

確率変数

確率変数とは、試行の結果に応じて数値が決まる変数です。

応用情報(AP)

確率・統計・回帰分析

確率分布

確率分布とは、確率変数がどの値をどのくらいの確率で取るのかを表したものです。

応用情報(AP)

確率・統計・回帰分析

二項分布

二項分布とは、成功・失敗のような二つの結果を持つ独立な試行を繰り返したときの成功回数を表す確率分布です。

応用情報(AP)

確率・統計・回帰分析

期待値

期待値とは、確率変数の各値とその確率を掛けて合計した、確率分布の平均的な値です。

応用情報(AP)

確率・統計・回帰分析

標準偏差

標準偏差とは、分散の平方根を取った値で、データのばらつきの大きさを表します。